労働生理無料で視聴できます1:13

腎臓の働き

ネフロン(糸球体+尿細管)が機能単位。タンパクや血球はろ過されず、糖・水等は再吸収…

章立て

  1. 0:01まず、問い
  2. 0:19答えと、その理由
  3. 0:46つまずきやすい点

講義の書き起こし

無料公開している講義は、読んで確認できるように全文を載せています。

空調とCO2について確認します。

中央管理方式の空調設備での二酸化炭素基準は?

ここで三秒、答えを思い浮かべてください。

室内の二酸化炭素含有率を100万分の1000(1000ppm)以下に保つ。

中央管理方式の空気調和設備を設けた事務室は、CO2を1000ppm以下、COを10ppm以下に保つ覚える軸は、空調室のCO2は千(1000)ppm。

似た用語や条件と取り違えやすいところです。

空調とCO2という形で問われたら、いま確認した判断軸を思い出してください。

もう一度、空調室のCO2は千(1000)ppm。

暗記カードで復習し、同じ分野の問題を続けて解きましょう。

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